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	<title>【固定費の削減】タグの記事一覧｜あさおきライフ</title>
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	<title>【固定費の削減】タグの記事一覧｜あさおきライフ</title>
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		<title>支出を下げるコツと考え方！見直すべきポイント４つ</title>
		<link>https://asaoki-oyasumi.com/spend-money-4point/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[haru]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Dec 2020 22:00:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[貯金]]></category>
		<category><![CDATA[固定費の削減]]></category>
		<category><![CDATA[貯金のコツ]]></category>
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					<description><![CDATA[ 毎月家計が苦しくて生活に余裕がない… 節約のために食費を切りつめるのはツラい… 支出を下げたいけど何をすればいいのか分からない… こんなふうに思ったことはありませんか？ 毎月の限られた収入の中で生活をやりく]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<div class="simple-box1">
<ul>
<li>毎月家計が苦しくて生活に余裕がない…</li>
<li>節約のために食費を切りつめるのはツラい…</li>
<li>支出を下げたいけど何をすればいいのか分からない…</li>
</ul>
</div>
<p>こんなふうに思ったことはありませんか？</p>
<p>毎月の限られた収入の中で生活をやりくりする必要がありますよね。</p>
<p>そんなときに「もっとお金があればいいのに！」なんて思ってしまうのは、誰もが同じだと思います。</p>
<p>でも収入はすぐに増えるわけではないので、<strong>自分でコントロールできることに取り組むこと、つまり<span class="marker">「支出を減らす」ことが大切</span></strong>です。</p>
<div class="simple-box5">
<p><strong><span style="font-size: 16px;">支出を下げる　＝　「我慢・節約・苦しい」</span></strong></p>
</div>
<p>こんなイメージがあるかもしれませんが、<strong>実は支出を下げるためのコツがあります</strong>。</p>
<p>このコツを押さえれば、「我慢・節約・苦しい」という思い込みから卒業し、<strong>生活が楽になっていくのを日々実感できる</strong>ようになります。</p>
<p>そこで今回は、<strong><span class="marker">支出を下げるコツとして見直すべき４つのポイント</span></strong>をお伝えします。</p>
<h2 id="rtoc-1" >支出見直しポイント１：車</h2>
<p>車は買うだけでなく維持費もかかるため、支出を下げたいならまず見直すべきポイントになります。</p>
<p>車に関する支出の見直しは３ステップです。</p>
<h3 id="rtoc-2" >（1）車の必要性を見直す</h3>
<p>車には多くのコストがかかります。</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>【購入時】車両代金など</li>
<li>【維持費】ガソリン代・駐車場代・税金・車検・自動車保険など</li>
</ul>
</div>
<p>そのため、<strong><span class="marker">「本当に車が必要なのか？」を考えてみることが大切</span></strong>です。</p>
<p>例えば、<strong><span class="marker">車の使用頻度が高くないのであれば手放す、電車やバスなどを利用する、カーシェアで対応できるならば買わない</span></strong>という決断をすることが支出を下げる一番の近道になります。</p>
<h3 id="rtoc-3" >（2）必要なら中古orリセールバリューがいい（高く売れる）車を一括で買う</h3>
<p>「移動の手段」として車が必要な場合は、<strong><span class="marker">中古またはリセールバリューを考えて、一括で買うことで可能な限り支出を押さえることが大切</span></strong>です。</p>
<p>もし、車を買う理由が「贅沢だと割り切って好きな車に乗りたい」という場合は、「浪費」のお金を使うことになります。</p>
<p>https://asaoki-oyasumi.com/money-spending-3way/</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li><span style="font-weight: 400;">車は<strong>「移動手段」</strong> → <strong><span style="font-size: 20px;">「消費」</span></strong></span></li>
<li><span style="font-weight: 400;">車は<strong>「心の豊かさ・贅沢」</strong> → <strong><span style="font-size: 20px;">「浪費」</span></strong></span></li>
</ul>
</div>
<p>車がほしい理由がどちらに当てはまるのか、よく考えてから買うことが大切です。</p>
<h3 id="rtoc-4" >（3）自動車保険を見直す</h3>
<p>自動車保険には2種類あります。</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>自賠責保険：必ず加入する</li>
<li>任意保険：①対人対物保険・②車両保険</li>
</ul>
</div>
<p>任意保険について、もう少し詳しくお話します。</p>
<h4>①対人対物保険（限度額無制限で加入しておく）</h4>
<p>事故で相手にケガをさせてしまったり、相手の車に損害を与えてしまったときの賠償金です。</p>
<p><strong><span class="marker">賠償金は高額になることがあるため、対人対物保険には限度額無制限で加入しておいた方が良い</span></strong>です。</p>
<h4>②車両保険（加入せずに貯金で対応するのがおすすめ）</h4>
<p>事故で自分の車が壊れたときに修理代として保険から支払われますが、その分保険料も高くなります。</p>
<p><span style="font-weight: 400;">しかし事故があったときに車両保険を使うと、次の年からの保険料が上がります。<br />
</span>つまり<strong><span class="marker">車の修理代を来年の保険料で後払いしているのと同じ</span></strong>ことになります。</p>
<p>そのため<strong><span class="marker">車両保険には加入せずに、自分の車の修理代は貯金から払ったほうが長期的に見ると支出が下がる</span></strong>ことになります。</p>
<h2 id="rtoc-5" >支出見直しポイント２：保険</h2>
<p>日本では「国民皆保険（＝すべての国民が保険に加入する）」と言われるように、<strong>生活を最低限保証してくれる社会保険の仕組み</strong>があります。</p>
<p>でも「安心のため」「万が一に備えて」と民間保険に加入している人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>支出を下げるためには保険料の見直しは欠かせません。</p>
<p><strong><span class="marker">大切なことは、社会保険の仕組みを最大限に活用して、本当に必要な保険にしか入らない。</span></strong></p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li><strong>社会保険の仕組みを理解して保険には出来るだけ入らない＝「ムダな保険料」を払わない</strong></li>
<li><strong><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">緊急時に備えて貯金をしておく</span></strong></li>
</ul>
</div>
<p><span style="font-weight: 400;">この２つが大切です。次に</span><span style="font-weight: 400;">保険の見直しポイントを５つ紹介します</span></p>
<h3 id="rtoc-6" >（1）医療保険</h3>
<p>医療費は原則３割が自己負担となります。</p>
<p>もし<strong>病気やケガの治療で入院して医療費が高額になった場合は、「<span class="marker">高額療養費制度</span>」と呼ばれる制度を利用することができます</strong>。</p>
<div class="simple-box6">
<p>【高額療養費制度とは】</p>
<p>月（1日～末日）にかかった医療費の自己負担額が高額になった場合、<span class="marker"><strong>自己負担限度額を超えた分が後から返金される</strong></span><br />
（※自己負担限度額は年齢・収入によって決まる）</p>
</div>
<p>例えば、70歳未満・年収500万円の人が100万円の治療を受けた場合</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>自己負担限度額は<strong>約8.7万円</strong></li>
<li>窓口で3割負担の<strong>30万円</strong>を支払う</li>
<li>差額の<strong>21.3万円</strong>が後から返ってくる</li>
</ul>
</div>
<p>つまり高額療養費制度を知っていて、一定の貯金があるなら、高額な医療費に備えるために民間保険に加入する必要はありません。</p>
<div class="simple-box4">
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>病気やケガによる突然の医療費には、<span class="marker">高額療養費制度＋貯金</span>で備える！</strong></span></p>
</div>
<h3 id="rtoc-7" >（2）養老保険・貯蓄型生命保険</h3>
<p>「保険」と「貯蓄」の両方をあわせ持つ、掛け捨てタイプではない保険のことです。</p>
<p><strong><span class="marker">「貯蓄」の機能を持たせた分、高い保険料の割には保障額が少ない</span></strong>という特徴があります。</p>
<p>つまり、いざという時の「保険」にするには物足りないのに保険料が高いことが問題です。</p>
<div class="simple-box4">
<p><span class="marker" style="font-size: 16px;"><strong>「保険」と「貯蓄」はしっかり分けて考える！</strong></span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 16px;"><strong>「保険」は掛け捨て・少額の保険料で手厚い保障があるものを選ぶ</strong></span></li>
<li><span style="font-size: 16px;"><strong style="letter-spacing: 0.05em;">「貯蓄」は預金を選ぶ</strong></span></li>
</ul>
</div>
<h3 id="rtoc-8" >（3）個人年金保険</h3>
<p>老後に備えて自分で積み立てる年金で、<strong><span class="marker">お金を増やすことを目的とするには利回りが低い</span></strong>という問題があります。</p>
<div class="simple-box4">
<p><strong>お金を増やしたいなら<span class="marker">「つみたてNISA」などの投資</span>をする！</strong></p>
</div>
<h3 id="rtoc-9" >（4）学資保険</h3>
<p>子どもの将来の学費を貯めるために使われる保険です。</p>
<p><strong><span class="marker">問題は利回りが低いこと、途中解約で元本割れのリスクがあること</span></strong>などが挙げられます。</p>
<p>子どもの学費を貯めるなら学資保険で備えるより、別の手段を選んだほうが効果的だと思います。</p>
<div class="simple-box4">
<p><strong>子どもの将来に備えた資金計画を立てて、<span class="marker">貯蓄や長期の積立投資などで対応</span>する！</strong></p>
</div>
<h3 id="rtoc-10" >（5）外貨建て保険【※要注意】</h3>
<p><strong><span class="marker">外貨建て保険の問題は、販売手数料が約６％～10％と高すぎること、その後も知らない間にずっと手数料を取られ続けること</span></strong>です。</p>
<p><strong><span class="marker">為替変動による元本割れのリスク</span></strong>もあり、高い手数料のせいで実際の利回りは低くなります。</p>
<div class="simple-box4">
<p><strong><span class="marker">外貨建て保険には手を出さない！</span><br />
お金を増やしたいなら「つみたてNISA」などを活用して投資をする</strong></p>
</div>
<h2 id="rtoc-11" >支出見直しポイント３：通信費</h2>
<p>通信費の見直しはシンプルです。「<strong><span class="marker">スマホは格安SIMに変える！</span></strong>」以上です。</p>
<p>実際に格安SIMに変えましたが、特に不便に感じることもなく、<strong>毎月約5,000円の節約</strong>になりました。</p>
<p>【格安SIMのメリット・デメリット】</p>
<table class="cps-table03">
<tbody>
<tr>
<th><span style="font-size: 16px;"><span style="color:#191970; font-size:16px;" class="jic-sc jin-code-icon-maru"><i class="jic jin-ifont-maru"></i></span>メリット</span></th>
<td class="rankinginfo">
<ul>
<li><span style="font-size: 16px;">料金が安い</span></li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th><span style="font-size: 16px;"><span style="color:#dc143c; font-size:16px;" class="jic-sc jin-code-icon-batu"><i class="jic jin-ifont-batu"></i></span>デメリット</span></th>
<td class="rankinginfo">
<ul>
<li><span style="font-size: 16px;">キャリアメールが使えない</span></li>
<li><span style="font-size: 16px;">大手キャリアに比べると（昼や夜など多くの人が使う時間）通信速度が遅くなることがある</span></li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3 id="rtoc-12" >格安SIMの気になるポイント</h3>
<h4>①違約金を払っても乗り換えたほうがいい？</h4>
<p>結論から言えば、<strong><span class="marker">違約金を払っても乗り換えるのがおすすめ</span></strong>です。</p>
<p>なぜなら、早く乗り換えたほうが長期で考えればお得になるからです。下の図を参考にしてください。</p>
<a href="https://asaoki-oyasumi.com/wp-content/uploads/2020/12/187e6347489a1870c5c83076f2cf31b1.png" rel="noopener"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone wp-image-511 size-full" src="https://asaoki-oyasumi.com/wp-content/uploads/2020/12/187e6347489a1870c5c83076f2cf31b1.png" alt="格安SIMへの乗り換え：違約金の考え方" width="1385" height="731" srcset="https://asaoki-oyasumi.com/wp-content/uploads/2020/12/187e6347489a1870c5c83076f2cf31b1.png 1385w, https://asaoki-oyasumi.com/wp-content/uploads/2020/12/187e6347489a1870c5c83076f2cf31b1-300x158.png 300w, https://asaoki-oyasumi.com/wp-content/uploads/2020/12/187e6347489a1870c5c83076f2cf31b1-1024x540.png 1024w, https://asaoki-oyasumi.com/wp-content/uploads/2020/12/187e6347489a1870c5c83076f2cf31b1-768x405.png 768w, https://asaoki-oyasumi.com/wp-content/uploads/2020/12/187e6347489a1870c5c83076f2cf31b1.png 856w" sizes="(max-width: 1385px) 100vw, 1385px" /></a>
<h4>②品質が悪くなる？</h4>
<p>大手キャリアの回線を借りているため、品質は大手キャリアと同じです（楽天モバイルは楽天回線の地域もあります）。</p>
<h4>③通信速度が遅くて使えない？</h4>
<p>SNSやLINEを使うには問題ない程度です。</p>
<p>実際に格安SIMを使っていて感じることは、確かに遅くなる時間もありますが、使えなくて困るほどではありません。</p>
<h4>④通話料金が高い？</h4>
<p>短い時間の通話なら格安SIMのほうがトータルでは安くなります。普段はLINEの通話を使っているので、通話料金が高いことが気になることはありません。</p>
<h2 id="rtoc-13" >支出見直しポイント４：電気代</h2>
<p>電気代の支出を下げるコツは「<strong><span class="marker">電力会社を乗り換える</span></strong>」ことです。</p>
<p>2016年4月から「電力の自由化」によって、個人が電力会社を選べるようになりました。</p>
<p><strong><span class="marker">電力会社の乗り換えは、基本的に工事不要で、ネットだけで簡単に乗り換えができます。</span></strong></p>
<p>乗り換え方法は３ステップです。</p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li>毎月の電気使用量と金額を確認する</li>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">シミュレーションサイトで料金を比較して電力会社を決める</span></li>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;"><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">乗り換え先の会社にネットで申込（契約中の会社への連絡は不要）</span></span></li>
</ol>
</div>
<p><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">節約効果としては、毎月1,000円程度と大きい金額ではありません。</span></p>
<p><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">でも<strong><span class="marker">一回手続きをすれば、その後は何もしなくてもずっと年間1万円以上の節約ができる</span></strong>のでおすすめです。</span></p>
<h2 id="rtoc-14" >まとめ</h2>
<p>固定費の削減は一度見直しをすると、その後はずっと効果が続きます。</p>
<p>食費を切りつめたり電気をこまめに消したりと、<strong><span class="marker">苦しい思いや我慢をしなくても、自動的に支出を下げる仕組みを手に入れることができます</span></strong>。</p>
<p><strong><span class="marker">必要なことは、最初に一度だけ支出の見直しをして手続きをする。</span></strong></p>
<p><strong><span class="marker">それだけで効果の大きい節約が何もしなくてもずっと続けられる</span></strong>なら、試してみる価値はあると思います。</p>
<p>また支出の見直しやお金の知識を得るために、「<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g0000018.c7p8r62b.g0000018.c7p8sece/kaereba_main_202012201541109513?pc=https%3A%2F%2Fproduct.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F-%2F7298318f8e4bfe6344a2dcedaa6ef530%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.product.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F7298318f8e4bfe6344a2dcedaa6ef530%2F" target="_blank" rel="noopener">本当の自由を手に入れるお金の大学</a>」という本がおすすめです。</p>
<div class="simple-box3">
<div class="cstmreba">
<div class="kaerebalink-box">
<div class="kaerebalink-image"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g0000018.c7p8r62b.g0000018.c7p8sece/kaereba_main_202012201541109513?pc=https%3A%2F%2Fproduct.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F-%2F7298318f8e4bfe6344a2dcedaa6ef530%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.product.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F7298318f8e4bfe6344a2dcedaa6ef530%2F" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" style="border: none;" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/ran/img/2001/0009/784/023/318/786/20010009784023318786_1.jpg?_ex=320x320" /></a></div>
<div class="kaerebalink-info">
<div class="kaerebalink-name">
<p><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g0000018.c7p8r62b.g0000018.c7p8sece/kaereba_main_202012201541109513?pc=https%3A%2F%2Fproduct.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F-%2F7298318f8e4bfe6344a2dcedaa6ef530%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.product.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F7298318f8e4bfe6344a2dcedaa6ef530%2F" target="_blank" rel="noopener">本当の自由を手に入れるお金の大学 /朝日新聞出版/両＠リベ大学長</a></p>
<div class="kaerebalink-powered-date">posted with <a href="https://kaereba.com" target="_blank" rel="nofollow noopener">カエレバ</a></div>
</div>
<div class="kaerebalink-detail"></div>
<div class="kaerebalink-link1">
<div class="shoplinkrakuten"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g0000018.c7p8r62b.g0000018.c7p8sece/kaereba_main_202012201541109513?pc=https%3A%2F%2Fproduct.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F-%2F7298318f8e4bfe6344a2dcedaa6ef530%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.product.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F7298318f8e4bfe6344a2dcedaa6ef530%2F" target="_blank" rel="noopener">楽天市場</a></div>
<div class="shoplinkamazon"><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/search?keywords=%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;tag=asaoki-22" target="_blank" rel="noopener">Amazon</a></div>
<div class="shoplinkyahoo"><a href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3565093&amp;pid=886897071&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fsearch.shopping.yahoo.co.jp%2Fsearch%3Fp%3D%25E3%2581%258A%25E9%2587%2591%25E3%2581%25AE%25E5%25A4%25A7%25E5%25AD%25A6&amp;vcptn=kaereba" target="_blank" rel="noopener">Yahooショッピング<img decoding="async" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=3565093&amp;pid=886897071" width="1" height="1" border="0" /></a></div>
</div>
</div>
<div class="booklink-footer"></div>
</div>
</div>
<p>イラストや図が豊富で見やすく、税金などの難しい話題もわかりやすく解説されています。現代の社会で生きるなら絶対に知っておくべき知識がこの１冊にまとまっていて、節約や投資の話題もあり、経済的自由に近づくためにどうすればいいのかが分かります。お金に関する５つの力「貯める・稼ぐ・増やす・守る・使う」について、バランス良く学んで実践していくことができます。</p>
</div>
<p><strong><span class="marker">行動すれば、きっと日々の生活が良くなっていく実感を得られるはずです。</span></strong></p>
<p><strong>これからも自由で自分らしい人生向かって、行動していきましょう！</strong></p>
<p>ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>お金が貯まる人は知っているたった１つのこと</title>
		<link>https://asaoki-oyasumi.com/money-one-thing/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[haru]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Nov 2020 22:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[貯金]]></category>
		<category><![CDATA[副業]]></category>
		<category><![CDATA[収入]]></category>
		<category><![CDATA[固定費の削減]]></category>
		<category><![CDATA[支出]]></category>
		<category><![CDATA[転職]]></category>
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					<description><![CDATA[どうしてお金が貯まらないんだろう？ 節約しているのに思うように貯金ができない… もう少し給料が上がれば貯金ができるのに… こんな疑問や悩みを感じたことはありませんか？ 「貯金ができない」というのは昭和から平成、令和になっ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="simple-box1">
<ul>
<li>どうしてお金が貯まらないんだろう？</li>
<li>節約しているのに思うように貯金ができない…</li>
<li>もう少し給料が上がれば貯金ができるのに…</li>
</ul>
</div>
<p>こんな疑問や悩みを感じたことはありませんか？</p>
<p>「貯金ができない」というのは昭和から平成、令和になっても決してなくならない、いつの時代でも変わることのない大きな問題だと思います。</p>
<p>今回は「お金が貯まる人は知っているたった１つのこと」をテーマにして、貯金ができない理由について考えてみたいと思います。</p>
<h2>たった１つの大原則「貯金＝収入ー支出」</h2>
<p>いきなりこの記事で一番大切なことをお伝えします。</p>
<p>それは、これです。</p>
<div class="simple-box7">
<p><span style="font-size: 24px;"><strong>貯金＝収入ー支出</strong></span></p>
</div>
<p>以上です。</p>
<p>「そんなの当たり前！」「言われなくても分かってるわ！」というツッコミをいただくことは承知の上です。そうです。当たり前のことなんです。</p>
<p>でも「お金が貯まらない…」と言っている人を見ていると、この大原則を忘れてしまっているんだろうなと思うことがよくあります。</p>
<p><span class="marker"><strong>「貯金＝収入ー支出」なので、貯金を増やすには２つの方法しかありません</strong></span>。</p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li><strong>収入を増やす</strong></li>
<li><strong>支出減らす</strong></li>
</ol>
</div>
<p>この２つを意識して行動しない限り、貯金が増えることはないのです。</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>給料が増えたのに貯金ができない<br />
→　<strong>収入が増えた分で生活費などの支出も増えている</strong></li>
<li>節約しているのに貯金が増えない<br />
→　<strong>社会保険料などの負担が年々増え、実の収入は減っている</strong></li>
</ul>
</div>
<p>こんなことがよくあります。</p>
<p><span class="marker"><strong>貯金を増やすには、収入と支出をどれだけ自分でコントロールできるか、その差をいかに大きくできるかが大切</strong></span>です。</p>
<p>では次に<strong><span class="marker">「収入を増やす方法」</span></strong>と<span class="marker"><strong>「支出を減らす方法」</strong></span>についてお話しします。</p>
<h2>収入を増やす方法</h2>
<p>サラリーマンの方を例に考えてみると、<span class="marker"><strong>収入を増やすには①残業・②転職・③副業の３つ</strong><strong>の方法</strong></span>があります。一つずつ考えてみましょう。</p>
<h3>①残業</h3>
<p>まず収入を増やす方法として考えられるのが「残業」ではないでしょうか。</p>
<p>しかし「働き方改革」や「労働上限時間の規定」などから、「残業」は削減の流れになっています。</p>
<p>残業をした分の残業代がきちんと支払われないなど、問題も多いのが事実です。</p>
<p>たしかに手っ取り早い方法ですが、<span class="marker"><strong>健康に悪影響があったり仕事の効率が下がったりするなどデメリットも多く、「残業」で収入を増やすのは個人的にはおすすめできません</strong></span>。</p>
<h3>②転職</h3>
<p>次に考えられるのが「転職」です。</p>
<p>給料は年齢や役職によって決められていることが多く、どれだけ職場で良い成績をあげても、大して仕事をしていない年上のおじさんの方が自分の２倍ぐらい高い給料をもらっていることがあります。</p>
<p>「若いってだけで給料が少ないとか、やってられん！」と思ったことがある人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>たしかに<span class="marker"><strong>日本の会社の多くは、年齢や役職で給料が決められているのが事実</strong></span>です。</p>
<p>でも同じ会社の中だけで考えるのではなく、<span class="marker"><strong>別の会社で働いたり、業界や職種を変えたりという「転職」をすれば、給料の水準が変わることもあります</strong></span>。</p>
<p>収入を増やす方法として「転職」を一つの選択肢に入れてみるといいと思います。</p>
<h3>③副業</h3>
<p>３つ目が副業です。</p>
<p>たしかにまだ多くの会社では副業禁止を掲げているのが事実です。</p>
<p>でも「完全に副業を解禁します！」とまではいかなくても、副業を認める会社が確実に増えてきています。</p>
<p><span class="marker"><strong>少子高齢化が進み、終身雇用が崩壊しつつある日本では、今後さらに「副業」を認める流れになっていく</strong></span>だろうと考えています。</p>
<p><strong><span class="marker">簡単な手続き（住民税を自分で納付する）を知っていれば、会社にバレずに副業をすることだって可能</span></strong>です。</p>
<p>収入を増やすためには「残業」するのではなく、その時間で<span class="marker"><strong>自分のスキルなどを磨いて稼ぐ力を高め、ガンガン「副業」に取り組むのがおすすめ</strong></span>です！</p>
<h2>支出を減らす方法</h2>
<p><span class="marker"><strong>支出を減らす方法として、①節約・②固定費の削減の２つ</strong></span>について考えてみたいと思います。</p>
<h3>①節約</h3>
<p>「節約」と聞くと食費を切りつめたり、電気をこまめに消したりするなど、「我慢する」というイメージが強いのではないでしょうか。</p>
<p>たしかに使わない電気を消すことや、ムダ遣いをしないことは大切です。</p>
<p>でも<span class="marker"><strong>支出を減らそうとして食費を切りつめたり、必要なお金を無理に削ろうとして体調を崩したりしては元も子もありません</strong></span>。</p>
<p>節約の意識は大切です。でも我慢してばかりで楽しみを感じられなかったり、お金よりも価値のあるものを失ったりしては意味がないと思います。</p>
<p><span class="marker"><strong>支出を減らす「節約」は、自分の生活とのバランスを考えて取り組めるといいですね</strong></span>。</p>
<h3>②固定費の削減</h3>
<p>支出を減らす方法としておすすめなのが、「固定費の削減」です。</p>
<p><span class="marker"><strong>「節約」と「固定費の削減」の違いは、継続性と効果の大きさ</strong></span>にあります。</p>
<p>固定費の削減として考えられるのが、</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li><strong>家の賃貸料</strong></li>
<li><strong>車</strong></li>
<li><strong>スマホなどの通信費</strong></li>
<li><strong>保険代</strong></li>
</ul>
</div>
<p>これらの<span class="marker"><strong>固定費を見直して削減することができれば、毎月の支出を継続して減らすことができます</strong></span>。</p>
<p>さらに食費や電気代などの<span class="marker"><strong>「節約」よりも効果が大きく、１万円以上もの支出を簡単に減らせます</strong></span>。</p>
<p>支出を減らすために、まず「固定費の削減」に取り組んでみることをおすすめします。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>お金が貯まる人は知っているたった１つのこと、それは次の大原則です。</p>
<div class="simple-box7">
<p><strong><span style="font-size: 20px;">貯金＝収入ー支出</span></strong></p>
</div>
<p>そして<span class="marker"><strong>貯金を増やすためには、次の２つのことを意識して行動することが大切</strong></span>です。</p>
<div class="simple-box7">
<p><strong><span style="color:#ffd700; font-size:18px;" class="jic-sc jin-code-icon-number1circle"><i class="jic jin-ifont-number1circle"></i></span>収入を増やす</strong></p>
<p><strong>　①残業</strong>　→ 健康面などのデメリットも多い<br />
<strong>　②転職</strong>　→ 有効な選択肢の一つになる<br />
<strong>　③副業</strong>　→ スキルなどを磨いて稼ぐ力を高める</p>
<p><strong><span style="color:#ffd700; font-size:18px;" class="jic-sc jin-code-icon-number2circle"><i class="jic jin-ifont-number2circle"></i></span>支出を減らす</strong></p>
<p><strong>　①節約</strong>　→ 我慢ばかりは×、生活とのバランスが大切<br />
<strong>　②固定費の削減</strong>　→ 継続性があり効果も大きい</p>
</div>
<p><span class="marker"><strong>大原則を知って２つのことを意識して行動すれば、誰もが必ず貯金体質になることができます。</strong></span></p>
<p><strong>これからも自由で自分らしい人生に向かって、一緒に行動していきましょう！</strong></p>
<p>ありがとうございました。</p>
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